南日本酪農協同「牛乳:草原の恵み」の自主回収(リコール)の記録【2026-08-18公表・返金/回収】
消費者庁リコール情報由来 2026-08-18公表の自主回収情報の恒久アーカイブ。元サイトでは一定期間経過後に掲載が取り下げられます。
🔎 回収理由:一部製品にコーヒー成分が誤って混入したものが出荷されたおそれ
公表された事実
| 公表日 | 2026-08-18 |
|---|---|
| 回収開始日 | 2026-08-17 |
| 事業者 | 南日本酪農協同 |
| 対象商品 | 牛乳 草原の恵み |
| 回収理由 | 一部製品にコーヒー成分が誤って混入したものが出荷されたおそれ |
| 事業者の対応 | 返金/回収 |
| 回収理由の類型 | 異物の混入 |
| 観測期間 | 2026-08-19 〜 2026-09-03(公表中) |
| リコール番号 | 00000035697 |
対象商品の詳細(公表内容)
形態 :ゲーブルトップ紙容器1000ml
JANコード:49[電話番号省略]
賞味期限:2026年8月29日
販売先 :量販店
出荷数量:5097本
周知方法・回収方法(公表内容)
【回収の周知方法】
販売先の売り場撤去依頼及び販売店におけるPOPにより周知
【回収方法】
購入者による着払い送付等
【回収後の対応】
後日商品代金見合いのクオカード送付か返金対応
備考(公表内容)
回収理由の詳細:
食品表示法違反
一部製品にコーヒー成分が誤って混入したものが出荷された可能性がある。
牛乳:草原の恵みは今も自主回収の対象?「安全性」の確認先(当アーカイブが答えられる範囲)
- 回収の対象範囲:公表された商品名と、内容量・JANコード・賞味期限(消費期限)等の条件に該当するものに限られます。同じ商品名でも、公表された条件に当てはまらないものは回収対象として公表されていません。
- 公表がいまどうなっているか:当サイトは元の公表ページを毎日観測しています。2026-08-19からの観測で、2026-09-03時点でも消費者庁リコール情報サイトに掲載が続いています。
- ここで判断できないこと:本ページは2026-08-18時点で公表された事実の記録であり、商品・事業者の現在の安全性を評価するものではありません。手元の商品が回収対象かどうかの判定や、返金・交換の手続きは事業者の回収窓口が、制度上の取扱いは管轄自治体の保健所および消費者庁が一次情報です。
この事業者の他の記録
当サイトには南日本酪農協同の記録が2件あります。輸入食品の違反・自主回収・特定商取引法の処分・食品表示法の指示を、1つの事業者名で横断して引けます。
南日本酪農協同の記録2件を1つの画面で横断して見る(無料) →
突合は公表資料に書かれた名称だけで行っています(法人番号による照合はしていません)。同じ名称の別法人が含まれている可能性があります。
出典・参照情報
出典: 消費者庁リコール情報サイト(リコール番号 00000035697)
参照情報(公表元機関): 【厚生労働省】食品衛生申請等システム
https://i2fas.mhlw.go.jp/faspub/_link.do?i=IO_S020502&p=RCL202602041
出典:消費者庁リコール情報サイト(https://www.recall.caa.go.jp/) 本データは上記出典を編集・加工(一覧/詳細HTMLから事実項目を抽出し、連絡先欄を除外・電話番号/メールを伏字化)して作成したものです。 公共データ利用規約(第1.0版) PDL1.0 準拠(出典記載を条件に利用可)
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参照情報(公表元機関): 【厚生労働省】食品衛生申請等システム
https://i2fas.mhlw.go.jp/faspub/_link.do?i=IO_S020502&p=RCL202602041
出典:消費者庁リコール情報サイト(https://www.recall.caa.go.jp/) 本データは上記出典を編集・加工(一覧/詳細HTMLから事実項目を抽出し、連絡先欄を除外・電話番号/メールを伏字化)して作成したものです。 公共データ利用規約(第1.0版) PDL1.0 準拠(出典記載を条件に利用可)
担当者名・電話番号等の連絡先は保存・掲載していません。
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